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「浅間山習作」 [田中千尋氏とご家族]

    毎日お届けする水彩画 より     

         絵と文:田中千尋

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職場の同僚と 神保町のロイヤルホストに食事に行きました 21時を回っていたが 食欲は旺盛 私はレストランテーブルでもよく絵を描きますが この時はそれを見ていた職場の同僚が 描き方を教わりたいと言うので その場で説明しながら描いたものです 主として絵の基本的な構図と 遠近感の出し方を説明しました 下絵から完成まで7分でした


ミコノス島の風車 [田中千尋氏とご家族]

絵と文:田中 健二

 毎日お届けする水彩画 より

 

         20170205-fusha.jpg

エーゲ海ミコノス島の風車 

丘の上に並び 強い海風を受けて建つ姿がすばらしい 

この島を訪れた人なら 必ず立ち寄ってみたくなる風車だ


イギリス・湖水地方 [田中千尋氏とご家族]

 絵・文;田中 君子
毎日お届けする水彩画 より

 

 

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 森の中を流れる川のほとり 川面にはり出したカフェがあります 

お茶を飲む人々がのんびりと集い 

旅のひと時を楽しんでいます ここはイギリスの中でも 

特に美しい村が点在する湖水地方のグラスミア 

森の奥には きっとピーターラビットがいると思います


初秋の富士 [田中千尋氏とご家族]


毎日お届けする水彩画
絵と文:田中千尋
はがきサイズばかり描いているので 時にはちがうサイズも描きたいと思いました はがきサイズの画用紙を横に切って 短冊のような画用紙にして富士山を描いてみました 面白い作品になりました

 

        20160929-fuji.jpg 


つくし [田中千尋氏とご家族]

      毎朝お届けする水彩画 より
 
 
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陽のよく当たる 河原の土手や道端に つんつんと頭を出した姿は あどけなく愛嬌がある 幼い頃にたくさん摘んだ思い出がある 「土筆誰の子 杉菜の子」・・・杉菜と土筆の短い春が去ろうとしている (絵・文;田中 健二)

清水寺 [田中千尋氏とご家族]

毎朝お届けする水彩画 より


 文と絵:田中千尋 

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京都には桜の名所がたくさんあります ここ清水寺(きよみずでら)もその一つに入るでしょう 「清水の舞台」から見る 眼下の桜の美しさ そして遠くの京都市街の街並み 春の京都を代表する すばらしい景観と言えます


哲学の道 [田中千尋氏とご家族]

毎朝お届けする水彩画 より

絵と文 田中千尋

       20160327-tetsugaku.jpg 


「哲学の道」は 京都にある遊歩道です 

琵琶湖疏水に沿った静かな歩道で 古くから多くの文人が愛し 
行き交ったことから この名があります 
桜の名所としても有名です 
京都も桜が咲き始めたと聞きます 

そうだ、京都に行こう!


 [田中千尋氏とご家族]

 

 むかしむかし、電車の中からこういう風景を見た気がします

 
毎朝お届けする水彩画 より

                     20160325-kemuri.jpg

 

 

最近 このような情景はあまり見られません 
とても生活感があり温かみも感じます 

 

大昔から煙の立ち上る様は 人々の豊かな暮らしの証でした 

たき火さえ禁止されれいる 今のご時世です 

少し残念な気がしますね 

群馬県嬬恋村 / 絵・文;田中 君子)


ウナズキヒメフヨウ [田中千尋氏とご家族]

             20160323-fuyo.jpg 

 

 



花はこのように垂れて咲く うなずいているように見えるので「頷き姫芙蓉」である 花弁は十分に開かないまま終わってしまう か弱い花である 
(絵・文;田中 健二 取材地;東京薬科大学)


        

     毎朝お届けする水彩画より


ホワイトマーブル [田中千尋氏とご家族]

絵:田中健二 
 
20160126-kiku.jpg
 
 早く春にならないかなぁ~
 

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